Mamaの呟き

        日々の困った事、疑問に思った事を初め、趣味、子育てやペットの介護体験談など色々と呟きます。

2020年12月




歯科からの帰宅後、何となくだるさを感じました。

風邪や熱とかのだるさではなく
肩こりの様な、頭の重さというか。

何とも言えない、いやーな気分なのです。


考えられるのは、
歯科で結構奥まで消毒してもらったのですが
その刺激で頭痛がするのか、
奥歯なので口を大きくあけたので
力が入って、筋肉が疲労したのか。

 運動不足もあるでしょうね。

治療した歯は、麻酔もしないし
痛くはありません。
でも、結構深いところまで化膿していたようだし
気が付かないうちに
あごに何だかの影響を与えているのかも。

首凝りは、もしかして、歯のせいだったのかな。

脳に近いので、怖いですね。

頭痛や、耳やのどの痛みが
歯の根が原因だということも
あるかもしれません。

歯の定期健診はやっていた方が安心ですね。

どこか痛くなったり、不定愁訴がでてくると
不安になるし、
原因がわかるまでは
あちこち病院にいったりして
意外に歯だったということもあります。

逆に歯だと思っていたら
神経痛だったということもあるようですが。



右上の奥歯の治療に入って2回目。

奥の傷んだ歯髄を針金状の棒で掻き出す様子がわかります。

色んな方向に入れては掻き出し、の繰り返し。

結構深い部分まで入っていくのがわかるのですが
歯の根は、自分が思っているよりも深く存在しているのですね。

初日に、レントゲンで見せてもらったのですが
黒い影が見えていました。
自分はその隣の歯だと思っていましたが
痛みが無かったので、わからなかったです。

手探りで悪い部分を掻き出し、消毒するので
少しでも菌の取り残しがあると
再び悪化することになります。

毎回治療の前に、歯茎をチェックされます。
消毒がうまくいっていると
すぐに歯茎が綺麗になるようです。

なので、自分でも家で毎日歯茎のチェックをしています。
歯に虫歯は無くても、
痛みがなくても、歯茎が腫れたりしたら
歯科にいった方が良いですね。
mizuho2054_24_TP_V

今回、最初の消毒だけでは
まだ歯茎の腫れがとれておらず、
再び、同じ作業を繰り返されました。

化膿が収まり、歯茎が綺麗になるまでは
消毒は続く事でしょう。

一番困るのは
治療側の歯で思い切り噛めない事。

噛む位置が偏ってしまうので、
今度はそっち側の歯も弱ってしまいそうなのと
違和感のある前歯も使ってしまうので
早く、奥歯を治したいです。






2回目からは、
上の奥歯の治療をしてもらうことに。

歯そのものは、かなり前に治療した歯で
痛みもなく、
ただ、歯茎が腫れて来たので見てもらいました。

根が化膿しているので
消毒して、詰め物を付け直すという治療です。 

1度目も、この日も
麻酔はせず、痛みも無く、終わりました。

ただ、かなり前に詰めたかぶせ物をはずすのが
大変そうでした。

歯の中に土台を作ってあると思うのですが
おそらくそれをはずすのに
力が入ったのではないでしょうか。

機械のギーンという音と共に、
歯の奥が、強く押される感覚が何度かありました。

グーッと押された時、
脳が押された感覚というか
ぼーっと気が遠くなりそうな気持悪さを
一瞬感じました。

痛みは無いのですが
そうなったのは初めてで、
それはそれで嫌ですね。
001KAZUKIHIRO414_TP_V

針みたいな器具を、歯の奥まで入れて
悪い物を掻き出します。

ちくっとしますよと言ってくださると
本当にちくっとくるので
構える事ができて有り難いし、その感覚がわかる医師は流石だなと思います。

薬を入れて、抗生物質とロキソニンを3日分処方されて帰りました。

痛みがくるかもと言われましたが
何もなかったです。

むしろ前歯の方が、相変わらず違和感があり
気になっています。


それにしても、口を大きく開けて
全身に力が入るので
歯科は疲れます。
もう少し、どうにかリラックスできるような
工夫が出来ない物でしょうかね~。

あの機械の音をどうにかするとか、
麻酔よりももっと安全に
無痛になれるものとか、
もっと工夫すれば
歯科が嫌いな人も減るのでしょうけど。

なかなか変わりませんね。

年末が近いので
お正月までには奥歯が終わってほしいです。

もっと早くに行けば良かっただけの話ですね。


終活、まだ早いとは思いますが
片付けはしておきたいと思います。

いつ何が起こるかわからないし、
もし、事故で入院となったら
光熱費の引き落としやら
着替えを持ってきてもらったり
色々、誰かに頼むことになります。


母が入院した時
着替えを頼まれ、あそこのこんな服を持ってきてと
言われた時、母のタンスの中の服の量が多くて
かき回すことになり、
大変でした。

通帳を預かり、支払いや買い物も頼まれましたが、
まだ母がしっかりしていて、
動ける状態だったから
良かったものの、そうでなかったら
どこに何があって、どうすればいいのか
わからなかったと思います。


自分も、家族に迷惑をかけたくないし
整理しておかないとと思うのですが
なかなか難しい。

物を減らす努力はしていますが。

で、参考にしようと
終活をしていると書いてあるブログを読みました。
bob1213pb2101660568_TP_V

 ところが、この人は貧乏のカテゴリーにいて
いつも節約していると書いているのですが
処分する服や小物の明細を書いているだけ。

しかも、ブランド名を書いて、高く売れるとか
これもこれもブランド品で、
デパートで買った、高い物で、
と自慢ばかり。

貧乏のカテゴリーに何故いるのかなと
不思議です、
おそらく、経済感覚の基準が私とは違うのでしょう。

節約生活をアピールするブログだと書いてありますが
買物はデパート?
服もバッグもブランド品?
それを処分するという。

この方のブログを良く読んでいくと
生活費とは別に自分だけのお小遣いが20万はあるそう。

これで、貧乏と思うなんて。
自分なら裕福な気分になっています。

この人のブログは、これ以来、
あまり読まなくなりました。

タイトルやカテゴリーにつられて
読みに行って、
騙された気分になることってありますよね。

それでも、人気があって
大量のアクセス数を稼いでいるのですから
感服します。





歯科に行ってきました。

まず、違和感のある前歯は異常なし。
もしかしたら、根が弱っているかもしれないけど
まだ大丈夫だろうと。
そして、こちらから言わずとも
「前歯、綺麗に治しますか?」と言ってくださり
色素沈着の部分を削り、
古いレジンをはずし、
新しいレジンでカバー。綺麗な前歯になりました。

外したり、磨いたりするときに
機械の音がうるさいですが、虫歯では無いので
痛みはありません。

そして、歯茎が腫れた奥歯のレントゲンを見て
やはり根が傷んでいて、膿がたまっているそう。

痛みがでてきてもおかしくないと言われました。

初日は、前歯からお願いし、次回から奥歯の治療を
してもらうことになりました。

歯の違和感を感じると
不安にも通じますし、
食事も美味しく食べられません。

歯科に行って良かったと思いました。
PAK66_nanimohaittenaiglass20130608_TP_V

歯科は慣れているつもりですが、
麻酔が怖いのと(過去、別の歯科で麻酔で具合悪くなったので)
口を大きくあけるのが疲れて
身体に力が入るのが嫌なんですよね。

最近は、痛くないように
してくださるので
ギーンとかいうあの音は怖くないですが
疲労感が残るのが嫌なんです。

奥歯だと特に大きく口をあけるのが疲れます。

そもそも、虫歯にならない生活をしてきたら良かったのですが。


コロナがなかなか落ち着きませんね。

海外では、変異したコロナウィルスが更に感染力を強め
広がっているとのニュースがありました。

次々とウィルスが戦いを挑み、
まるで人類を絶滅させようとしているようです。

こうやって、過去の文明や絶滅した生き物たちは消えていったのでしょうか。

大地震や津波、豪雨水害も続いています。
現代の人間達は、まさかこんな体験をするなんて
誰も思っていなかったことでしょう。

平和ボケという言葉がありますが
確かに「自分の生きている間はそんな事は起こらない」と
他人事の様に自分も思っていました。

過去の世界で起きた失敗を人類は二度としないと
子どもの頃は、信じていました。

それは違いました。
人間は愚かだと知りました。
そして愚かな人達の力が強いという事も知りました。

今、人類は一つになって
地球環境を守る事と同時に、コロナウィルスと戦う時です。

人間同士で争っている場合じゃない。

でも、そんな当たり前のことすら
わからない人たちが
権力を握っている。

人類には知能があるのですから
頭と技術で闘えるはずです。

それをやろうとしない国があるのは何故でしょうね。
kazukiphotomon07_TP_V

ある人のブログにこんな事が書いてありました。

「年末に実家に帰ろうかと思ったが
コロナを運んではいけないのでやめようと思った。
でも、友人が、インフルエンザよりましなんだから大丈夫だと
言うから、やっぱり帰る事にした」

この方は、東京在住で、持病を持っておられるそう。
実家は大阪。実家には、高齢で持病持ちのお母さんが1人暮らし。

お正月を一緒に過ごしてあげたいというのは
とても良くわかります。
自分もそうだから。
でも、もし、自分が親に感染させたら?
自分も若くないし、重症化するかもしれない。

そのリスクをかけてでも帰る必要があるのでしょうか。

「自分に限って大丈夫」はありません。

インフルエンザは、ワクチン、薬もあり、
医療崩壊しませんし、重症化も誰でもするわけではなく
感染したら隔離する事もありません。

罹患者数だけで比較するのはどうなんでしょう。

コロナの怖さは、まだ研究が進んでいないこと、
感染力が強い事、誰でも重症化する可能性があること
後遺症が残る場合があること、
肺炎、血栓ができやすい事、
こんな恐いことが自分に絶対におきないという保証はないのです。

マスクをするな、とかコロナは存在しないなどの
陰謀説を訴える集団もいますが
もし、自分が感染し重症化したり
後遺症が残ったり、家族や職場の人に広がっても
コロナを否定するのでしょうか。
御世話をする医療関係者の方の気持ちを
想像してみてほしいものです。



久し振りに歯科に行きました。

なかなか決心がつかず、
やっと行きました。

コロナ禍で病院は怖い、
外出が億劫、
通院が長くなるなら正月をまたいでしまう。

違和感だけで、目に見えて虫歯は無いので
先日からの肩こり、首凝りのせいかもしれない。

首凝りが酷く、それが収まってからにしようか。

などなど、ついつい先延ばしていました。

きっかけは、
固いおせんべいをかじった時、
前歯に強い負担がかかったのがわかり、
違和感を感じたのです。

折れた?と思って見ても触っても何ともありません。

でも、それ以来
前歯に違和感を感じる様になりました。

痛いわけではなく、響く感じです。

そしてその歯には、かなり前にぶつけてできたひびがあります。


もしかしたら、ひびが悪化して
歯の中が痛んだのかも?
根まで化膿してたら大変だ。
と不安になりました。

でも、歯茎は健康的で、
痛みがない。
歯の打撲というのもあるそうで、
もしかしたら、歯根に負担をかけてしまい
一時的に炎症を起こした?

とも考えられるので
しばらく前歯で強く噛むのをやめ
様子を見ていました。
TKL0614_13_TP_V

普段は何ともなく
噛む時だけ違和感は消えません。

ひびはこれまで歯科では特に問題にされず
放置で大丈夫でした。

でも、老化もあるし
お茶などの色素沈着も目立ち
前歯は綺麗にしていたい。

やっぱりこの機会に歯科にいこう!ときめたある日、
奥歯の歯茎が腫れてきました。

首こりで痛い場所の近くです。
首の痛みは歯のせい?
でも歯は痛く無いのです。

治療した歯ですが、長年経っており
根が化膿しているのだと思いました。


さっそく予約をいれました。

 


背中にいつのまにかほくろのような物ができています。


だいぶ前から、夏になると下着に触れる刺激で
そこがかゆかったのです。

背中なので、目につきません。

夏のある日、何かくっついてる気がして、
かいてみると、ぽろぽろと皮膚がとれていました。
背中だからニキビか何かが出来ていたのかな、
かさぶたかなと気にしませんでした。

そんなある日、親戚のお爺さんが
背中にできていた出来物が、
皮膚がんだったわかり、手術をしたと聞いたのです。

数年前からできていたが、
放置していたら
血がでてきて、じくじくしてきたので
病院に行ったところ、即検査で、
皮膚がんとわかったそうです。
幸いに、予後の良い癌で、
切除さえすれば完治すると言われたとか。

それを聞いて、怖くなりました。

自分の背中を鏡で見ると
ほくろに見えます。
良く見えず、気が付きにくいのです。
もっと目に見える場所なら良かったのですが。

痒みは、夏だけで
先日、ひっかいた刺激で
大きくなったかも?

触っても、何の感触もなく
かさぶたみたいです。

ほくろが6ミリ以上だとか、
形が崩れたり、色にムラがあるとか
急に大きくなると要注意だそうですが、

背中なので、
いつからできたのか、
色とか、観察しにくいです。
というより、見たくないです。
恐いので。
cyusyaPAS01313_TP_V

友人も気になって、ほくろや
色んな場所のできものを、見て貰ったそうです。

小さいから大丈夫、
年齢と共に
増えて来るのだと言われたそう。

ただのほくろでも、切除した方が良いのかな。

足の指と瞼の上と舌にできた腺維腫は
病院で取ってもらったことがあります。

でも、場所によっては、またできてきます。
だったら、何もしない方が良いかもと思います。

首や、お腹とか、足とかなら
自分で見えるし、病院で切除するのも平気ですが
服を捲し上げて、自分では見えない場所というのは
恐いものです。
歯の治療が怖いのも、そうなのかなと。

老人性のいぼは、簡単にガスで焼きとれるそうです。

そういう類のものならいいんですけどね。

診断されるまでが不安で、
なかなか病院に足が向きません。

ましてコロナの今、
よっぽど日常生活に支障がでないと
病院には行きたくないですね。



以前にも書きましたが
友人のブログをあからさまに馬鹿にするブログ。

それ以来、怖くてブログが自由に書けなくなった友人。

カテゴリーを変えて
その人の目に触れないところで
書けばよいと思うのですが
カテゴリーがかわると
それまでの上位にいたランキングも無くなり
彼女のブログを楽しみにしていた人が
戸惑う事でしょう。


ブログの中で、移動することを書けば良いのでしょうが
何故、被害にあった方が
そんな苦労をしないといけないのでしょうかね。

自分もたまに色んな方のブログを拝見しています。

感心することばかりで
皆さん、凄いなあと思います。

たまに、極たまに
友人に嫌がらせしたブログと似たようなものを見かけますが
滅多に遭遇しません。


中年のおじさんで、自分がいかに職場で人気があるか、
上司からの評価もよく
出世できるのにあえて断っているとか、
部下はろくでもなく
自分がほとんどカバーしてやってる、
それも簡単に。

という内容のことを
毎日書いている人がいます。
YUKIR20505_30_TP_V

部下の悪口ばかり書いて
自分がいかに優秀かを
自分でアピール。
それだけではなく
スタイルもカッコよく、良い車に乗って
お洒落なスーツを着ているそうです。

そして離婚した奥さんの悪口ばかり。

でも、子ども思いで、優しい父親だと自分で褒める。

この人は、ミソジニストだと感じます。

世の中のデマも信じていて
自分が正しい、自分は頭がいいからと主張する言葉が
よくでてきます。
この人にデマですよと教えても
馬鹿なくせにと言い返されることでしょう。

こういうブログは、不愉快になります。

本当に優秀なら
仕事に追われて
毎日、元妻や部下の悪口など
書く暇はない事でしょう。

もてる男だと書いていますが
こんな人は、嫌われることでしょう。
もしかして、今の自分に満足できない人が
理想の自分を描いて慰めているのかもしれません。
知り合いにそういう人がいて
似た様な事をしていますから。

という私も、人のブログをけなしている訳ですが。
同じカテゴリーでもなく
どのブログかわからないはずですので
大丈夫かな(笑)。 

このページのトップヘ