Mamaの呟き

        日々の困った事、疑問に思った事を初め、趣味、子育てやペットの介護体験談など色々と呟きます。

由紀さんは、3月の初めに体調の異変を感じ、
月末に婦人科に行きました。

(詳しくは聞いていませんが、早期の流産だったそうです)

医師からは、掻把手術を勧められ、
予約を入れ、検査などを受け、その日は帰りました。

病院の都合や由紀さんの仕事の都合もあり
手術は4月7日になりました。

特に急を要する状態ではなかった様でしたが
手術さえすれば大丈夫との話だったようです。

朝、何も食べずに行き、子宮口を広げる処置の後、
全身麻酔で掻把手術が行われました。      014ELLY18420_TP_V

目が覚めるとお昼前には終わっていました。

看護師さんから「無事に終わりましたよ」と声をかけられ
まだ少し朦朧とした状態でしたので
お母さんに車で迎えにきてもらい、夕方帰宅しました。


子宮内に残留物があれば
血液と共に排出されます。
なお、異常妊娠(子宮外や胞状奇胎)では無いと
医師から言われたそうです。

子宮収縮剤と痛み止めが処方されました。

2日後の9日に診察を受けましたが
特に何も異常は無さそうでした。

収縮剤を飲んではいましたが
1週間、出血も少なく、
特に収縮の腹痛も無く、これでいいのかな?と思ったそうです。



久し振りに友人から話がしたいと連絡がありました。

まだコロナの事が心配でもあり、
外で会うのはためらいがありましたが
何となく、深刻な悩みがありそうな雰囲気だったので
夜、短時間でしたが会う事にしました。

娘さんの由紀さん(仮名)の話題がでました。

由紀さんはもうすぐ30歳になろうとしています。

結婚されて5年ほど経っておられます。


友人は、由紀さんの体調を心配していました。


由紀さんは、最近婦人科である手術をしたそうです。
術後の経過がよくなく、
重い婦人科の病気の疑いがあると言われたとのこと。

本人はいたって元気で
特に自覚症状も無く
大したことはないと思っていた様ですが
先日医師からそう説明されたとの事です。

あくまで確定はしておらず、
最悪の場合という話なので
大丈夫だろうとは思っているようですが

これから検査を続けながら、
経過次第で治療方針を変えるのこと。

なので不安になっているそうです。
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私も初めて聞いた話であり

女性としてこれまで
出産して、多少はトラブルに苦しんだけれど
それでも健康でいたのは奇跡なのかもしれない。

当たり前だと思っていた事が
そうでは無いのだと、
世の中には、色んな病気で苦しんでいる女性がいる
という事を知りました。

同じトラブルで、不安になったり
女性特有の病気ということで
職場や家庭でも1人で悩んでいる人もいることが
想像できました。

由紀さんからも
「自分の体験が同じ不安を持つ誰かの励みになるなら
是非、書いてほしい、自分の記録として残してほしい」

と、ブログに書く事を
了解して頂きました。


由紀さんのこれまでの症状や
診察結果などを教えてもらい
ブログで記録を残していきたいと思います。



あるブログ仲間が、ブログの更新を止め休止しました。

毎日楽しみにしていたのにどうして?と聞くと
「同じカテゴリの人に絡まれるのが嫌になった」との事でした。

彼女の記事はそのカテゴリの中では上位でした。

彼女より上にいたあるブログを抜いてから
その位置は変わりませんでした。

そのあるブログを書いている人が彼女の記事に
絡みだしたそうです。

コメント欄は停止しているので

コメントが荒れるのではなく
その人のブログで

いちいち彼女のブログの内容を否定、批判するようになったそうです。

その人は、プロフィールでは中年男性。

ブログを読むと
「自分は成績優秀だった。有名進学校の出身である。
仕事も能力があり、それなりの位置にいる」という自己紹介に
何ページもつぎ込んでいました。

更に「顔もスタイルも良いのでもてる。」
「彼女は数人いたから、選べたけど、たまたま好みじゃない女と結婚してしまった。
失敗した。」
「ある日、突然妻から離婚を切りだされ、子どもを連れて家を出て行かれた。」

とあり、元奥さんの悪口を延々と書いてありました。

ブログですから
どこまで真実か、全て嘘かもしれません。
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で、この人が、自分がそのカテゴリ内で順位を抜かれて以来
彼女のブログに興味を持った様です。

彼女が何気なく書いた文章を
翌日自分のブログで取り上げ、馬鹿にし、批判する様になったそうです。
時事の話題を書いても、
「マスコミに騙されている」といちいち否定しています。


私も読んでみましたが
自分の考えが絶対である、
自分以外、特に女は無知という思いこみの強い人の様です。
仕事の事も、
部下がだめな人間ばかり、自分は数人分を1人でこなせるだの
自慢ばかり。
若い女子社員に人気があるとかまで自分で書いてます。

そんな理想的な人っているかなあ。
現実じゃなくて自分の理想を書いている?
と思いたくなりました。

そして、この人のブログには親衛隊みたいなメンバーがいて
この人が何を書いても
応援、ヨイショの嵐。

良くわかっていないのはこの人の方です。

人の考えは人それぞれ自由です。

ほっとけばいいのにと思います。

彼女は、この人のブログを無視していたのですが
同じカテゴリで順位が近くどうしても
目につくとか。
そして書くのが怖くなって
面白くないと言っています。

別のカテゴリにかえるとか
引越す事も考えたらしいのですが

何故、自分が動かないといけないのだと
馬鹿らしくなり
今、休んでいるとのこと。


ネトウヨってこういうイメージがあります。

根底には差別意識が感じられます。

そもそも。自己紹介がね。

そこまで自分を褒めるかな。

俺様は凄いんだ、皆俺様にひれ伏せろ。

という意識の強さから

自分の意見を持った女性などをみると

「女のくせに」「どうせ馬鹿なんだろう」
「俺様の凄さを見せつけてやろう」
と言いたくなるのでしょうか。

そういう事は、匿名のこういう場じゃなく
堂々と、お仕事で認めて貰ったらよいのでは?

いや、優秀でもてる人の様なので
充実した生活で心は満たされているはず。

こんなせこいことは、する気にもならないでしょうし
能力のある方なら忙しくて
人のブログを読んでいちいち意見するほど暇じゃないでしょう。
人気があるそうなので、もっと器も大きい方でしょう。

「もっと良い恋人がいたのに仕方なく結婚してやった」
と言ってた人が、奥さんから突然縁を切られ、孤独になり
さぞプライドが傷ついた事でしょう。

可哀想な人だね。

と彼女と話しているうちに、笑い話になりました。



はて、届け印はどっちだったかな?

2個あるうちのどちらかなのは確実。

これがわからないと、どの支払いも変更できない。

運よく、銀行の支店は近所にありました。

子ども自身に印鑑の確認に行くように言いましたが
平日は無理です。

その通帳を作ったのは私。
作った人が忘れたのに、子どもに行けと言うのも…。

本人じゃなくても印鑑の確認はできるのだろうか?
最近は、厳しくなっていますからね。
(昔は簡単でした)
で、ネットで調べました。


〇委任状
〇口座名義人の本人証明(免許証などのコピー)
〇代理人の本人確認ができるもの(運転免許証など)

があれば大丈夫のようでした。
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その書類を揃え、家にある印鑑を一応全部持っていき
銀行に行きました。

窓口でいきなり書類は出さず、
軽く聞いてみました。

「子どもの通帳なのですが、印鑑がどっちかわからなくなって」
と言いながら、通帳と候補の2つの印鑑を出しました。

すると窓口の方が、通帳を見ながら
カチャカチャとパソコンに打ち込みながら
2つの印鑑をじっと見ています。

笑顔で、「こちらを押印してください。」と1つの印を指さします。

差し出されたメモ紙に印鑑を押し、差し出しました。

画面とその印鑑をじーっと見て
「これですね」
と言われ、終了でした。


あっけなく終わりました。

何の証明も請求されずに、笑顔で調べて下さいました。


もしかしたら
銀行によって違うのかもしれません。

ある銀行は

未成年の子の通帳を作るにも
「本人が申し込まないとできません」と突き返され
家で本人に書かせるようにと
申し込み書を持たされました。


本人の字だとどう判別するのでしょうね。

今日の銀行は、
そんな事はなく、その場で作る事ができました。

これで、安心して口座変更の手続きができます。





子どもが自立したのをきっかけに
それまで親と一緒に支払っていた料金を
子どもの口座から払う様、分けた事はありませんか?

携帯料金、生命保険など、子どもの口座から引き落としする為の
手続きをしました。

電話をかけて、書類を郵送してもらいます。

携帯電話の方は、全く違う書類が届きました。
説明書もなく
訳のわからない不親切な物です。
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コロナによるテレワークの為なのか、
30分、保留のまま待たされて、やっと通じた結果がこれです。

間違ってますよと電話をしたくても
また数十分も待たないと通じないのはうんざりします。

なので、ショップに行く事にしました。
あまり長くいたくないので

書類だけを貰い、家で記入して郵送すればいいかなと思っています。

生命保険の方は、口座番号や印鑑を押すだけで
簡単です。

早速、子どもに記入させたのですが
はて、困りました。

通帳の届け印が、どれだったかわからなくなったのです。


2個のうちのどっちか。

以前は、通帳に印が貼り付けてあったので
迷う事はありませんでした。


犯罪防止の為なので仕方無いですが

印がわからないと困る人が増えたのではないでしょうか。

困りました。      続く


そのご近所さん
は、窓を全開にして電話をされます。

それもスピーカーにして、大声で会話をします。


家同士は近いので、嫌でも聞こえます。故意に聞かせている?と言った感じです。

洗濯物を干したりするときに電話されると、こっちが聞き耳をたてているかのようになります。

窓も開けられません。聞きたくない声が聞こえるからです。

それも、長い時間、電話をしているのです。
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電話の件はご主人の方なのですが、

奥様は気を使って接しておられるのでまだ救われます。

ある時、奥様の印象も変わる出来事がありました。

町内会の役員の番が回ってきて、うちとそのお宅が役員になりました。


会合が終わり、数人で歩きながら帰宅中の時でした。

誰かとその奥様が少し言い合いになりました。

些細な事で、どっちも間違ってはいなくてまあいいじゃないかと周りが笑っていました。

奥様が「私は公務員ですよ。」と強い口調で言い出したのです。

で?だから何?という雰囲気になりました。

つまり、「私は公務員だから偉いのよ。だから私の言う事が正しいのだ。」と言いたかった様です。

そんな事はありませんよね。皆平等です。


むしろ自分が公務員だと言うのは、逆効果な気もします。

公僕だろう。税金で食ってるんだろうと言われる事もあるからです。

でも、この奥様は何か勘違いしているらしく、この後も、何かにつけて「私は公務員よ!」と印籠を突きつけるように発言する事がありました。

遂には子どもさんまでが「私のママは公務員よ。何かあればママに言うから」と言い出しました。





今日は愚痴です。

今の住居に住み始めてから長い年月が経ちました。

我が家が来てから数年後に、隣の空き地に家が建ちました。

とても土地は広く、家も立派なお宅。

当時、30代のご夫婦が挨拶に来られました。奥様はとても気を使われる良い人でした。

家を建てる時にはご主人の意見が強かったとおっしゃっていました。

道路沿いの塀の代わりに木を植えられているのですが、その木の葉っぱが毎年我が家を悩ますのです。

小さい葉で、よく繁るので目隠しには適しているのでしょうが、葉の落ちる量がとても多いのです。そして1年中茂っているので、道路を歩く人の邪魔になっています。

道に落ちる葉が積り、我が家に舞い込んでくるのです。

舞い込む場所は我が家の駐車場。車を駐車するのも、我が家まで伸びた枝や葉が視界を遮ります。

1年中、そんな状態。毎日葉っぱの掃除。
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お隣は知っておられるはずですが、気にしていない様子で長年が過ぎ、それで構わないと思っておられる様です。
1年に1度、業者に頼んで大がかりに剪定はしてますが、木はすぐに茂ります。いっそのこと、植え替えてくれたらと思いますが、そんな事をする気は無さそうです。

もし自分なら、後から来た自分達の植木が隣の敷地にいつも葉っぱが入り込んだり、枝がのび、毎年剪定する必要のある木なら、別の木に植え替えるか、柵に変えてしまうと思います。

近所付き合いは大事ですから。お話するととても丁寧に、気を使っておられる印象なのですが、現実は違います。

迷惑なのは、それだけでは無いのです。    
                           続く



自動車保険の等級を同居の家族に引き継げる事、知っている人はいらっしゃるでしょうか。

私だけが知らなかった?


例えば、就職した子どもが自動車を運転する事になり、新しく保険をかけると保険料が高くなりますよね。
親の等級が20等級だとします。


同居する親族であれば、この親の20等級を子どもに譲る事ができるんです。
その親の契約の被保険者を子どもの名義にかえると20等級の計算で保険料を安く抑える事ができます。


契約者は親のままでも子どもに変えても構いません。被保険者が等級を持つ訳ですから。

同居する親族だけですので、同居中に引き継ぎをし、その後別居したら、契約者が保険会社に連絡しましょう。等級はそのままですので安心を。
別居予定がある場合は、同居しているうちに引き継ぎをすると良いですね。

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で、親の保険をどうするかと言うと、セカンドカー割引で、2台目の契約をします。
普通は6等級からの契約になりますが、2台目割引きで7等級からになります。(ただし、1台目が11等級以上のみ)

二つの契約の保険料合計を安くしたい場合はおすすめです。

自動車保険を解約する時は「中断」の手続きをすると良いですよ。

10年間、その時の等級を維持したまま再契約できます。他社に契約してもOKです。

誰でもご存知の事かもしれませんが、念の為に書いてみました。

会社により内容が異なる場合もありますので、詳しくは、保険会社にお問い合わせするか、ホームページで確認される事をお勧めします。



色んな方のブログを読ませて頂いています。

本当に面白いです。そして参考になります。

かなり前から、ファン?みたいな感じで毎日読んでいるブログがあります。

自分と似た年齢の主婦の方で、毎日の日記みたいな内容を書いておられます。

知性も育ちの良さも感じますし、頑張り屋さんな印象を受けていました。

それが…最近、少し違和感を感じてきています。

タイトルと内容が違う事が多いのです。読み終わって、騙されたという不快感が残る様になりました。

まるで芸能人のスキャンダルのタイトルのような、大げさな釣りというか。

それも、アクセス数を増やす為なんだろうと気が付くと、この方の印象が段々かわってきました。

特に平和な日常でも読む方は良いのですが、定期的に自分にとんでもない不幸が襲い掛かったと思わせる派手なタイトルをつけびっくりさせます。
内容は旦那さんと喧嘩したくらいの話。

例えば「とんでもないことがふりかかる!破産になる!」というタイトルで内容は、旦那さんの会社の成績が少し下がったというレベルのこと。そしてその話を長く続け、結局、回復してラッキーで終わり。
「大変!もう携帯が使えない!」というタイトルの時は、実は家族がどこかに置き忘れてすぐ見つけたという話だったり。

そのパターンが何回も繰り返されると、長く読んでいる人にはアスセス稼ぎの釣りだと段々わかってきます。

本気で心配している人は、なあんだ、違うじゃんと裏切られる感が繰り返されるのです。

読まなくなる人もいることでしょう。でも、またタイトルにつられてアクセスは減る事は無い様子。
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あるサイトで、この人は架空ブログを書いていると、他にも全く違う家族構成でブログを書いているという事を知りました。

どちらが真実で、どっちも嘘なのかはわからないです。ブログですから、匿名ですし、嘘が無い方がおかしい位です。個人情報がわかると困りますし、真実を書く義務はありません。

読む側も、小説と思って読めばよい訳ですね。

真実ですと言いながら、嘘を書いて、多くのアクセス数でお金を稼ぐ。もうこれは仕事だと読む方も割り切って、気楽に読まないといけないですね。


コロナはいつになったら落ち着くのでしょうか。

マスクはもうどこにも売っていないですね。

並べばまだ買えた頃、知り合いに「早めにマスクを買った方がいい」と伝えました。
でも、その人はコロナの事を甘く考えて居て
「そんなに慌てなくても、すぐに落ち着くよ。マスクはいつでも買える」と言って聞き流していました。

私は花粉症ですし、インフルエンザ予防に毎年マスクをしています。でも、その人はマスクを滅多にしない人。


私に言われて、何気なく薬局でマスク売り場を見たそうです。するとどこも売り切れ。
びっくりして他の店に行っても、売り切れており、いつのまにそんな事になったのかと驚いた様です。


それで、朝早く開店前に並んで、やっと1箱買えたとか。

その時も、「世の中が買占めに走っているだけ。すぐに落ち着く」とまだ言っていました。

マスクを今でもしていないそうです。

高齢のご両親のお世話をされていますが、大丈夫かなと心配になります。

外出も自粛することなく、パチンコや飲食店にも出かけているとか。

人によって意識の差がありますね。

こんな時期に日本よりもひどいヨーロッパに旅行に行って、帰国したら陽性だったという人が増えています。こういう人もいますから、なかなか治まらないわけですね。

せっかく県内で抑え込んでいたのに、海外から持ち込んできた人は、ニュースになり、批判にさらされます。

空港の検疫もゆるいようです。
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上の知人は、私がとめても外出するでしょう。旅行にも行くでしょう。

もし、そこで感染したらどうなる?軽症だったとしても、ますは隔離されます。

誰にも会えません。高齢のご両親のお世話もできません。うつしたらいけないので、長い間会えません。もしかしたらもううつしたかもしれません。濃厚接触者として、ご両親も自宅で長い間待機になります。その間のお世話は誰が?
地元でニュースになります。近所に知られます。皆から避けられます。

などなど、想像すれば、面倒ですよね。何より自分が肺炎になって苦しむのも嫌です。

そこを考えないみたいなのです。自分はかからない、人にうつさない、と思い込んでいます。

「人にうつさない」その意識を持てば行動も変わってくると思うのですが。

それにしても、PCR検査をしたがらない国の動きは怒りを感じます。
何をしても愚かな動き。
日本はいつのまにか後進国になってしまったようです。

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