Mamaの呟き

        日々の困った事、疑問に思った事を初め、趣味、子育てやペットの介護体験談など色々と呟きます。

カテゴリ: つぶやき

あるブログ仲間が、ブログの更新を止め休止しました。

毎日楽しみにしていたのにどうして?と聞くと
「同じカテゴリの人に絡まれるのが嫌になった」との事でした。

彼女の記事はそのカテゴリの中では上位でした。

彼女より上にいたあるブログを抜いてから
その位置は変わりませんでした。

そのあるブログを書いている人が彼女の記事に
絡みだしたそうです。

コメント欄は停止しているので

コメントが荒れるのではなく
その人のブログで

いちいち彼女のブログの内容を否定、批判するようになったそうです。

その人は、プロフィールでは中年男性。

ブログを読むと
「自分は成績優秀だった。有名進学校の出身である。
仕事も能力があり、それなりの位置にいる」という自己紹介に
何ページもつぎ込んでいました。

更に「顔もスタイルも良いのでもてる。」
「彼女は数人いたから、選べたけど、たまたま好みじゃない女と結婚してしまった。
失敗した。」
「ある日、突然妻から離婚を切りだされ、子どもを連れて家を出て行かれた。」

とあり、元奥さんの悪口を延々と書いてありました。

ブログですから
どこまで真実か、全て嘘かもしれません。
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で、この人が、自分がそのカテゴリ内で順位を抜かれて以来
彼女のブログに興味を持った様です。

彼女が何気なく書いた文章を
翌日自分のブログで取り上げ、馬鹿にし、批判する様になったそうです。
時事の話題を書いても、
「マスコミに騙されている」といちいち否定しています。


私も読んでみましたが
自分の考えが絶対である、
自分以外、特に女は無知という思いこみの強い人の様です。
仕事の事も、
部下がだめな人間ばかり、自分は数人分を1人でこなせるだの
自慢ばかり。
若い女子社員に人気があるとかまで自分で書いてます。

そんな理想的な人っているかなあ。
現実じゃなくて自分の理想を書いている?
と思いたくなりました。

そして、この人のブログには親衛隊みたいなメンバーがいて
この人が何を書いても
応援、ヨイショの嵐。

良くわかっていないのはこの人の方です。

人の考えは人それぞれ自由です。

ほっとけばいいのにと思います。

彼女は、この人のブログを無視していたのですが
同じカテゴリで順位が近くどうしても
目につくとか。
そして書くのが怖くなって
面白くないと言っています。

別のカテゴリにかえるとか
引越す事も考えたらしいのですが

何故、自分が動かないといけないのだと
馬鹿らしくなり
今、休んでいるとのこと。


ネトウヨってこういうイメージがあります。

根底には差別意識が感じられます。

そもそも。自己紹介がね。

そこまで自分を褒めるかな。

俺様は凄いんだ、皆俺様にひれ伏せろ。

という意識の強さから

自分の意見を持った女性などをみると

「女のくせに」「どうせ馬鹿なんだろう」
「俺様の凄さを見せつけてやろう」
と言いたくなるのでしょうか。

そういう事は、匿名のこういう場じゃなく
堂々と、お仕事で認めて貰ったらよいのでは?

いや、優秀でもてる人の様なので
充実した生活で心は満たされているはず。

こんなせこいことは、する気にもならないでしょうし
能力のある方なら忙しくて
人のブログを読んでいちいち意見するほど暇じゃないでしょう。
人気があるそうなので、もっと器も大きい方でしょう。

「もっと良い恋人がいたのに仕方なく結婚してやった」
と言ってた人が、奥さんから突然縁を切られ、孤独になり
さぞプライドが傷ついた事でしょう。

可哀想な人だね。

と彼女と話しているうちに、笑い話になりました。




そのご近所さん
は、窓を全開にして電話をされます。

それもスピーカーにして、大声で会話をします。


家同士は近いので、嫌でも聞こえます。故意に聞かせている?と言った感じです。

洗濯物を干したりするときに電話されると、こっちが聞き耳をたてているかのようになります。

窓も開けられません。聞きたくない声が聞こえるからです。

それも、長い時間、電話をしているのです。
crowncat130

電話の件はご主人の方なのですが、

奥様は気を使って接しておられるのでまだ救われます。

ある時、奥様の印象も変わる出来事がありました。

町内会の役員の番が回ってきて、うちとそのお宅が役員になりました。


会合が終わり、数人で歩きながら帰宅中の時でした。

誰かとその奥様が少し言い合いになりました。

些細な事で、どっちも間違ってはいなくてまあいいじゃないかと周りが笑っていました。

奥様が「私は公務員ですよ。」と強い口調で言い出したのです。

で?だから何?という雰囲気になりました。

つまり、「私は公務員だから偉いのよ。だから私の言う事が正しいのだ。」と言いたかった様です。

そんな事はありませんよね。皆平等です。


むしろ自分が公務員だと言うのは、逆効果な気もします。

公僕だろう。税金で食ってるんだろうと言われる事もあるからです。

でも、この奥様は何か勘違いしているらしく、この後も、何かにつけて「私は公務員よ!」と印籠を突きつけるように発言する事がありました。

遂には子どもさんまでが「私のママは公務員よ。何かあればママに言うから」と言い出しました。





今日は愚痴です。

今の住居に住み始めてから長い年月が経ちました。

我が家が来てから数年後に、隣の空き地に家が建ちました。

とても土地は広く、家も立派なお宅。

当時、30代のご夫婦が挨拶に来られました。奥様はとても気を使われる良い人でした。

家を建てる時にはご主人の意見が強かったとおっしゃっていました。

道路沿いの塀の代わりに木を植えられているのですが、その木の葉っぱが毎年我が家を悩ますのです。

小さい葉で、よく繁るので目隠しには適しているのでしょうが、葉の落ちる量がとても多いのです。そして1年中茂っているので、道路を歩く人の邪魔になっています。

道に落ちる葉が積り、我が家に舞い込んでくるのです。

舞い込む場所は我が家の駐車場。車を駐車するのも、我が家まで伸びた枝や葉が視界を遮ります。

1年中、そんな状態。毎日葉っぱの掃除。
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お隣は知っておられるはずですが、気にしていない様子で長年が過ぎ、それで構わないと思っておられる様です。
1年に1度、業者に頼んで大がかりに剪定はしてますが、木はすぐに茂ります。いっそのこと、植え替えてくれたらと思いますが、そんな事をする気は無さそうです。

もし自分なら、後から来た自分達の植木が隣の敷地にいつも葉っぱが入り込んだり、枝がのび、毎年剪定する必要のある木なら、別の木に植え替えるか、柵に変えてしまうと思います。

近所付き合いは大事ですから。お話するととても丁寧に、気を使っておられる印象なのですが、現実は違います。

迷惑なのは、それだけでは無いのです。    
                           続く

色んな方のブログを読ませて頂いています。

本当に面白いです。そして参考になります。

かなり前から、ファン?みたいな感じで毎日読んでいるブログがあります。

自分と似た年齢の主婦の方で、毎日の日記みたいな内容を書いておられます。

知性も育ちの良さも感じますし、頑張り屋さんな印象を受けていました。

それが…最近、少し違和感を感じてきています。

タイトルと内容が違う事が多いのです。読み終わって、騙されたという不快感が残る様になりました。

まるで芸能人のスキャンダルのタイトルのような、大げさな釣りというか。

それも、アクセス数を増やす為なんだろうと気が付くと、この方の印象が段々かわってきました。

特に平和な日常でも読む方は良いのですが、定期的に自分にとんでもない不幸が襲い掛かったと思わせる派手なタイトルをつけびっくりさせます。
内容は旦那さんと喧嘩したくらいの話。

例えば「とんでもないことがふりかかる!破産になる!」というタイトルで内容は、旦那さんの会社の成績が少し下がったというレベルのこと。そしてその話を長く続け、結局、回復してラッキーで終わり。
「大変!もう携帯が使えない!」というタイトルの時は、実は家族がどこかに置き忘れてすぐ見つけたという話だったり。

そのパターンが何回も繰り返されると、長く読んでいる人にはアスセス稼ぎの釣りだと段々わかってきます。

本気で心配している人は、なあんだ、違うじゃんと裏切られる感が繰り返されるのです。

読まなくなる人もいることでしょう。でも、またタイトルにつられてアクセスは減る事は無い様子。
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あるサイトで、この人は架空ブログを書いていると、他にも全く違う家族構成でブログを書いているという事を知りました。

どちらが真実で、どっちも嘘なのかはわからないです。ブログですから、匿名ですし、嘘が無い方がおかしい位です。個人情報がわかると困りますし、真実を書く義務はありません。

読む側も、小説と思って読めばよい訳ですね。

真実ですと言いながら、嘘を書いて、多くのアクセス数でお金を稼ぐ。もうこれは仕事だと読む方も割り切って、気楽に読まないといけないですね。


就活の時期、最近の就活事情を耳にしますが、自分の時と比較すると大きく違いを感じるのは

「成績より人物重視」をする企業が増えている事です。


近所に市役所にお勤めの方がおられます。

最近、体調が悪そうで、元気がないので声をかけました。

すると、「新入社員に悩まされている。鬱になってしまい精神科に通っている」と言うのです。

「有名大学を出た新入社員が、学歴で先輩や上司に対する態度を変えて来る」と言うのです。たまたまその方の部署に、そういった人が入ったと言えばそれまでですが、それでもありえない話ですね。

仕事を頼むと、期限がきてもやらない。注意すると「自分でやれば」みたいな事を言い返されるそうです。

「自分はこんな雑用をする為に就職したのではない。頭の良さを活かす為にもっとレベルの高い仕事をしたい」と言いだすのだそう。


上司であるご近所さんは、40歳。よくこんな年上の上司に対して、偉そうにできるなと呆れる。


親の教育からやり直すべきです。

人間として、マナーとして間違っていますね。


そう言えば、自分の知り合いにもいました。

大企業に就職した娘さんが、一年目に、「雑用しかさせてもらえない」と親に愚痴り、母親が職場に来て、上司に怒鳴り込んだという話を聞きました。


呆れてしまいました。

その他にも、有名大学で首席で卒業するほどの有能な子で、一流企業に入ったものの、やはり「自分より上司は頭が悪い、そんな人の指示なんて聞きたくない」と言いだし、人間関係がうまくいかず辞めてしまいました。


能力は高いのに、人間として未熟で、成長していない人が、自分で自分の人生をダメにしてしまうのは、もったいないと思います。

ブラック企業とか、上司の意地悪とかで、潰される訳ではなく、自分でダメにするなんて。


これは、子どもの時から積み上げていくものなので、「勉強さえできれば良い、将来は安泰だ」とは言えないという事です。一番は人間性。それが自分で自分を救う最大の武器、魅力になるのですね。




知りませんでした。

最近の就活事情。

少し前までは、新卒採用の場合、成績証明書、卒業見込み証明書、健康診断書が必要でした。


それを添えて、まずは書類審査。成績が悪いから落ちたのかなあなんて落ち込んだものでした。


今は、リクナビ、マイナビなどの就活サイトに登録をしてそこが窓口になっている会社が多いです。

登録する際、学校名や自己紹介などを入力するので、企業はそれで学生の情報を知る事ができます。

エントリーをして、履歴書と志望票を出して、書類審査となるようです。

成績とかその他の証明書がいらないのは、学生さんも助かりますね。

その分、応募書類の内容が重要になる訳です。

それにしても、成績より人物重視になってきたのは良い事ですね。勉強ができても、挨拶もできなかったり、高飛車な態度をとったりしては、仕事になりませんからね。


色んなアドバイスの本やサイトがあって、学生さんは必死でそれを参考にするあまり、ありきたりの言葉で志願理由などを書いています。それは、選ぶ方にとっては、うんざりするそうです。


こう書いたら馬鹿にされるのではとか、もっとレベルの高い事を書かないといけないのに、自分はたいした事を書けない、などと萎縮してしまうのではないでしょうか。


実はそれは間違いの様です。自分の事を素直に堂々と書く方が良い結果に繋がりやすいそうです。面接でも同様。


     
就活に関するアドバイス的な情報は沢山あります。

勿論、面接などのマナーについては、とても参考になりますし是非勉強した方がいいですね。


以前、小さいお店ですが、社員を募集していて、採用の仕事をした事がありました。

新卒と違って、アルバイト的な軽い気持ちで応募した人が多かったのでしょうか。
まともな履歴書を出した人はほとんどいなくて驚きました。

字が雑で走り書きみたいだったり、写真が無かったり、くしゃくしゃな紙だったり、良くこれで平気だなと思ったほどです。

そういう事を考えると、就活についてのアドバイス情報は大事です。

就活以外にも、一般常識としてマナーを学べます。


私の年齢ではもう今更な話ですが。これから挑戦する若い人へ、少しでもアドバイスができる様になりたいと思うのです。

昨日の続きになりますが、自己紹介の時、教科書通りに無難な事を言う学生さんが多い様です。


似た様な事を似た様な学生たちが、次々と話すのを聞く方も、苦痛な様です。


印象に残らず、結果は不採用。


こんな事、馬鹿にされないかなと思う必要は無いのです。素直に自分が好きな事、趣味、アピールするべきです。自分らしさを伝えないと、どこかのただの人にしか映りません。

(ああ、あの人ね)と思い出してもらえる様に、ありのままに自分を出した人が成功している気がします。

今、自分が学生で就活するなら、どう自己アピールをするかなあと考えて見ました。何か成し遂げた事も、たいした事もしてないなあ、何の取柄も無いなあと諦めそうになります。

自分で偉そうに書いていながら結局できないのです。いやいや、何かあるはず。自分探しは大事ですね。そして自分の好きな事に自信を持つ事が大事なのですね。



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