Mamaの呟き

        日々の困った事、疑問に思った事を初め、趣味、子育てやペットの介護体験談など色々と呟きます。

2020年03月

色んな方のブログを読ませて頂いています。

本当に面白いです。そして参考になります。

かなり前から、ファン?みたいな感じで毎日読んでいるブログがあります。

自分と似た年齢の主婦の方で、毎日の日記みたいな内容を書いておられます。

知性も育ちの良さも感じますし、頑張り屋さんな印象を受けていました。

それが…最近、少し違和感を感じてきています。

タイトルと内容が違う事が多いのです。読み終わって、騙されたという不快感が残る様になりました。

まるで芸能人のスキャンダルのタイトルのような、大げさな釣りというか。

それも、アクセス数を増やす為なんだろうと気が付くと、この方の印象が段々かわってきました。

特に平和な日常でも読む方は良いのですが、定期的に自分にとんでもない不幸が襲い掛かったと思わせる派手なタイトルをつけびっくりさせます。
内容は旦那さんと喧嘩したくらいの話。

例えば「とんでもないことがふりかかる!破産になる!」というタイトルで内容は、旦那さんの会社の成績が少し下がったというレベルのこと。そしてその話を長く続け、結局、回復してラッキーで終わり。
「大変!もう携帯が使えない!」というタイトルの時は、実は家族がどこかに置き忘れてすぐ見つけたという話だったり。

そのパターンが何回も繰り返されると、長く読んでいる人にはアスセス稼ぎの釣りだと段々わかってきます。

本気で心配している人は、なあんだ、違うじゃんと裏切られる感が繰り返されるのです。

読まなくなる人もいることでしょう。でも、またタイトルにつられてアクセスは減る事は無い様子。
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あるサイトで、この人は架空ブログを書いていると、他にも全く違う家族構成でブログを書いているという事を知りました。

どちらが真実で、どっちも嘘なのかはわからないです。ブログですから、匿名ですし、嘘が無い方がおかしい位です。個人情報がわかると困りますし、真実を書く義務はありません。

読む側も、小説と思って読めばよい訳ですね。

真実ですと言いながら、嘘を書いて、多くのアクセス数でお金を稼ぐ。もうこれは仕事だと読む方も割り切って、気楽に読まないといけないですね。


コロナはいつになったら落ち着くのでしょうか。

マスクはもうどこにも売っていないですね。

並べばまだ買えた頃、知り合いに「早めにマスクを買った方がいい」と伝えました。
でも、その人はコロナの事を甘く考えて居て
「そんなに慌てなくても、すぐに落ち着くよ。マスクはいつでも買える」と言って聞き流していました。

私は花粉症ですし、インフルエンザ予防に毎年マスクをしています。でも、その人はマスクを滅多にしない人。


私に言われて、何気なく薬局でマスク売り場を見たそうです。するとどこも売り切れ。
びっくりして他の店に行っても、売り切れており、いつのまにそんな事になったのかと驚いた様です。


それで、朝早く開店前に並んで、やっと1箱買えたとか。

その時も、「世の中が買占めに走っているだけ。すぐに落ち着く」とまだ言っていました。

マスクを今でもしていないそうです。

高齢のご両親のお世話をされていますが、大丈夫かなと心配になります。

外出も自粛することなく、パチンコや飲食店にも出かけているとか。

人によって意識の差がありますね。

こんな時期に日本よりもひどいヨーロッパに旅行に行って、帰国したら陽性だったという人が増えています。こういう人もいますから、なかなか治まらないわけですね。

せっかく県内で抑え込んでいたのに、海外から持ち込んできた人は、ニュースになり、批判にさらされます。

空港の検疫もゆるいようです。
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上の知人は、私がとめても外出するでしょう。旅行にも行くでしょう。

もし、そこで感染したらどうなる?軽症だったとしても、ますは隔離されます。

誰にも会えません。高齢のご両親のお世話もできません。うつしたらいけないので、長い間会えません。もしかしたらもううつしたかもしれません。濃厚接触者として、ご両親も自宅で長い間待機になります。その間のお世話は誰が?
地元でニュースになります。近所に知られます。皆から避けられます。

などなど、想像すれば、面倒ですよね。何より自分が肺炎になって苦しむのも嫌です。

そこを考えないみたいなのです。自分はかからない、人にうつさない、と思い込んでいます。

「人にうつさない」その意識を持てば行動も変わってくると思うのですが。

それにしても、PCR検査をしたがらない国の動きは怒りを感じます。
何をしても愚かな動き。
日本はいつのまにか後進国になってしまったようです。

昨日の続きになります。

薬が無くなったので、もう一回貰う事にし、病院に行かせました。

診察前に体温を測るのですが、おでこ、首にあてるタイプの体温計で測ると37度8分とか37度6分あったそうです。
「熱はないはずです。自覚無いです。」と子どもが言い、脇で測ったところ36度6分だったそうです。


こんな適当な物なのでしょうか(笑)

診察では、「のどは治った。鼻にまだ少し炎症があるけど、もうすぐ治るよ!」と言われたそうです。
ここまで言ってくださると安心しますね。呼吸器内科が専門の医師ですし、普段から信頼できる良い先生です。

薬は、減って2種類になりました。

〇抗生物質  1週間分
〇気管を広げ、痰を出しやすくする。気管支炎などの薬。錠剤。10日分。

抗生物質は、違う名前のものになりました。

まだ咳はでていますが、本人も安心した様で、精神的に明るくなりました。

コロナのせいで、世の中が不安で暗い気分が漂う昨今。


風邪をひいても病院に行きずらい。そんな中、掛かりつけの病院が普段通り優しく対応して頂いて有り難く思いました。

実家の高齢の母が、掛かりつけの病院に持病の薬を貰いに行った時、かなりピリピリした雰囲気だったそうです。
受付で「熱がある」と言う人がいたらしいのですが、あからさまに嫌な顔をされ、別室に連れて行かれたそうです。


熱があっても、もうあの病院では診て貰えないかもしれない、と言っていました。

高齢者にとっては、不安なコロナ、いざとなった時、検査もなかなかしてもらえないし、病院もたらい回しになるし、どこを頼ればいいんだろうと益々不安になりますよね。


国の態勢はどうなっているのでしょうか。もっと必死で国民を守ろうとする意志をみせてほしいです。

そんな中でしたので、熱が無くて、咳だけだったので良かったのですが、もし高熱がでていたらどうだったのかなと思いました。電話をかけてからいけばよいのか、でも電話で断られたら~と不安でしたし、これからも不安です。


国民の不安はそういう点も多いと思うのですが。


まずは、食事と睡眠、衛生に気を付けて免疫力を高めることですね。自分でできる事はやっていきたいと思います。

我が家のアレルギー(花粉症)予防法ですが、

〇洗濯物は部屋干しか、乾燥機を使う
〇毎日床をふく
〇窓は早朝に短時間あけて換気をする
〇鼻の周りにクリーム類を塗る。
〇部屋が乾燥したら濡れたタオルや洗濯物を干したり、加湿器をつける。

それだけでも、かなり効果がありそうです。

ずっと花粉症じゃななかったから、自分はアレルギーじゃなくて風邪だと思っている人もおられるかもしれません。私もそうでした。

ある時から、アレルギー症状をおこすこともありますし、逆に軽くなることもあります。

自己判断するよりも、市販の薬で誤魔化しても、やはり病院の診察と薬にはかなわないなと感じました。




咳が今日もでているようです。

コホッ、ゴホッ、などの乾いた咳です。聞いていると胸が痛いのではないかと心配になったり、近くで咳をされると耳に響きます。

最初に鼻が痛い、副鼻腔炎かもと言いながら、頻繁に鼻をかんでいた時から2か月になろうとしています。鼻の症状は、すぐに治まり、咳払いと咳が出始め、熱は37度2分位。

本人が言うには、咳だけで、他は何ともないと言います。

傍からみていると。気管支炎じゃないのか、とかマイコプラズマに感染したんじゃないかとか、悪く考えてしまい心配します。今は、コロナを疑う事もあるかもしれませんが、行動には気を付けていますし、熱も無いので違うと思います。ただ、咳をすると周りの人は嫌でしょうね。


最初に病院に行ったのが、咳が出始めてから10日位過ぎていました。すぐに治ると思っていたら咳がどんどん出始め、やっと行ったという感じです。


1週間でぴたっと治まり、病院の薬は凄いなと思っていたら、1週間後には再び咳が。


で、また病院へ。今までに3回,行きました。

アレルギーだからでしょうが、2度目から薬がなかなか効いて来ない感じでした。
体質的な物もあるので、長く治療しないと効果はないのですね。

夜、1時すぎると咳がでなくなるのが、我が子の回復の兆しのようです。

昨日あたりから、顔色が良くなり、やっと落ち着いてきた感じです。
最初に鼻が痛いと言ってから、8週間目です。

37度は平熱でもありますが、顔色が良い時は36度6分になります。やはり37度が続くのは少し炎症が起きているという事なのでしょうか。

長く薬を飲んでいるのも、気になります。

抗生物質は、耐性ができたり、善玉菌が減ってお腹の調子が悪くなります。


でも、飲まないと肺炎や気管支炎が不安ですし。

マイコプラズマ肺炎は、頑固な咳が長く続くだけで終わる人もいる様ですから、検査をしないと咳の原因が正確にはわかりません。


念のために抗生物質を出されるのだと思います。

今日はだいぶ落ち着いてきていますが、もう一回通院して薬を貰うように話すつもりです。


毎年、春と秋に、こんなに咳ばかりしていると、喘息が持病になりそうなので、完全に治るまでは通院してほしいところです。

今日、別件で、子どもが健康診断を受けてきました。レントゲンや各検査も受けてきて、結果は良好だったようで、安心しました。咳だけがまだ続いているのが不思議になりますが、特に異常はなかったようです。


ここまで続くと、何かの反射ででているのではないかとか、身体の癖みたいになっているんじゃないかとか思えます。

最近、運動不足なのも良くないかもしれません。
4月になれば動きだす予定ですので、代謝もよくなり、アレルギーを吹き飛ばす事を期待したいと思っています。

いくつになっても、子どもの事は心配なものですね。

コロナウイルスは、いつになったら落ち着くのでしょうかね…

色々、政府のやり方に納得いかない人も多いのではないでしょうか。


自分もやむを得ない場合以外は、なるべく自粛していますが、せっかく気候が良くなり、楽しみにしていた計画、予定が全て無くなり、ストレスも溜まってきています。


マスクもいつになったら流通する様になるのでしょうかね。
家族には使い捨てマスクを使ってもらい、自分はガーゼマスクを使っています。

数が無くなってきたら、使い捨ても消毒して再利用するしかなさそう。

花粉症の時期になり、家族がひどいアレルギーに悩んでいます。
昨年の今頃も同じ様な記事を書いていましたね。

いつもなら、微熱と副鼻腔炎で鼻の症状が強くでるのですが、今年は鼻は軽く、咳が長引いています。

咳の原因は、鼻からくる様です。おそらく後鼻漏というもの。

鼻水はのどに常に垂れているものですが、鼻炎になり菌に感染した鼻水が食道に行かず、気管に流れて咳がでたり、乾燥も影響して気管に炎症を起こすらしいのです。

こんな時期に微熱と咳をしていると、コロナと間違われそうです。

休校になり、ちょうど良かった訳ですが、家にいても咳ばかりされると、心配になってきます。


掛かりつけの医院に行くのにも、今までは気軽に通院していたのが、どこか神経を使って、嫌な顔をされないだろうかとつい空いている時間を見計らって行っています。

今回処方された薬は、初回は
〇アレルギーの薬
〇抗生物質
〇せきどめ(液)
〇ステロイド吸入


を1週間分でしたが、10日ほど続いていた咳が、ぴたっと止まりました。が、その後1週間して再び症状がでてきました。
治ったかと思ったのですが、花粉症の時期はこれからピークにむかうのですから、そう簡単に抑えられる訳がないですね。

2回目の通院は1か月後。
薬は、初回と同じで、点鼻薬が追加されました。

いつもなら、2週間もすれば落ち着い居ていたのですが、今年はなかなか良くならず、咳は続いています。夜の咳は寝入りばなだけになり、熟睡できるようになったのは良かったのですが。

最初に咳が出始めてから、1カ月以上たっても、まだ変わらず、薬がきれたので3回目の通院で、同じ薬を再び1週間貰ってきました。


本人は、「咳が勝手にでるだけで、特にどこも痛いとか、苦しい訳ではない。」と言います。
体温は、37度程度。元々高い方かもしれません。
それと軽くても鼻炎や気管に炎症があるでしょうから、それ位の体温なのかもしれません。

思い出せば、咳が出る前、鼻が痛い、副鼻腔炎かもと言っていました。いつもならそこから鼻炎が悪化するのですが、すぐに治った感じに見えたのです。

鼻にあまり異常を感じないが、鼻水がいつものどにつまって咳がでるという今の方が、回復が遅いです。小学生の時から、鼻炎がひどく、毎年病院通いでした。

後鼻漏だと言われた事があり、今回、それが原因の咳だろうと思います。
せきばらいが多いのが特徴です。

掛かりつけの医院は、呼吸器内科です。耳鼻科にかかっていた時は、1カ月ほど通院して、薬の副作用も強かったのですが、掛かりつけに行くと、短期間で収まり、薬も子どもにあっていたので、最近は耳鼻科には足がむいていませんでした。

たかが咳だと放置すると、気管が固くなり、大人の喘息に移行してしまうことも。
そうなると難儀な事になりそうなので、何とか完治するまでしばらくは薬のお世話になり、花粉の時期が終わるのを待つしかなさそうです。


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